
ANESYS法律事務所
弁護士 井澤わかな
福岡県弁護士会所属

♣ short自己紹介 ♣ ♣ 料金 ♣ ♣ 経歴 ♣ ♣ 嗅覚反応分析 ♣ ♣ SCR ♣ ♣ 問合せ ♣ ♣ Self-Love ♣ ♣ 世界観 ♣
ANESYSはギリシャ語の「安心」です。
ご縁を頂いた方が「安心して幸せに生きる」というメッセージを込め事務所名と致しました。
法的トラブルの表層的な解決を超え、より根本的な「人生の最適化」「幸せ」=「well-being」に繋げるべく、不安/心配を視える化して安心に繋げることを志向する弁護士です。
例えば、法的トラブルについて、他の弁護士同様、表面部分の解決だけのお手伝いも可能です(実際、それで十分な方も)。
ただ、根っこにある何かが、法的トラブルという形で出ているに過ぎない場合、一見解決しても単なる対処療法に過ぎません。そのため、形を変えてまた別のことが出現するという「もぐら叩き化」することも。
貴方のお悩みの解決は単なる手段であって、目指しているものではないはず・・・ですが、解決が目的にすり替わってしまいがちなのも事実。
本当の目的は、「幸せに生きること」という視点から、問題の根っこであることが多い無意識/ココロ部分にもアプローチして、不安/心配の視える化をすることで、より深い理解に繋げ、クライアントの方のwell-being(健康・幸福)をエンパワメントすることを目指しております。
私たちは「幸せ」になるために、今ここに存在しています。
エンパワメント/well-being 貴方のトリセツーSCR 貴方のトリセツー嗅覚反応分析
嗅覚反応分析士 入門講座認定校
@ANESYS L/O

インスタでレシピ等を
upしています。


★私が大好きなアロマと漢方のいいところどり、チャクラ漢和オイルを2023年夏から導入することに致しました。
【嗅覚反応分析の協会】
AHIS(健康包括支援協会)が、特許をとっている技術です。
発明名:生体情報生成方法、
生体情報生成プログラム及び生体情報生成装置
オーストラリアとシンガポールでも特許がとられています。
健康包括支援協会のサイトはこちら
【嗅覚反応分析とは】
嗅覚は、五感の中で唯一本能先行の感覚、つまり無意識にアプローチしやすいといえます。
その嗅覚を使って、あなたのホメオスタシスを知る=あなたを知ることができる手法です。
8本の香りを匂って並べる(IMチェックといいます)だけで、あなたの今の状態を分析します。
IMチェックを重ねることで、状態からあなたの特性も分析でき、あなた自身をより深くできるようになります☆
【嗅覚反応分析の料金体系】
料金のところにまとめさせて頂きました!
【モニターさんのビフォーアフター】
【つぶやき】
AHIS(健康包括支援協会)の軍場代表は、アロマのプロ歴がとても長い方で、
「男がアロマで何が悪い!?」というアメブロを書かれています
(相当お役立ち情報満載です)。
こちらをクリック
そのタイトルを自分に引き直しますと・・・
弁護士がアロマテラピー/嗅覚反応分析推しで何が悪い!?って感じですかね。
AEAJ認定のアロマセラピストに加え、2021年7月、嗅覚反応分析士インストラクターになったこともありますし、今は職場もメンタルヘルスマネジメントが重視され、会社も健康経営→well-being経営、個人もセルフメンテナンスがとっても大切!
ということで、この分野、ぐいぐい(右下モードで(笑))行きたいと思います。
・・・数年前、アロマってしょせん癒しでしょ?という(いや、そもそも「癒し」自体もすごいですけどね?)、残念発言を頂いた初老男性がいて、薬理効果などを御存知ない偏見がまだまだ強いことを知りました。
コロナ禍もあってセルフメンテナンスはこれからマネー教育と同じぐらい大事やと思います。はい。
[学校教育に導入されましたからね、マネー教育も!CFP®でもある私としては、マネー教育も大事だと思っております☆]
WHOも世界&日本をリードする企業でも「well-being」(幸福・健康)がキーワードになってます☆
精油の力もそうだし、嗅覚の力も、それを活用している嗅覚反応分析についても、自分が味わった感動とか楽しさ、便利さ、セルフ(&家族)ヘルスメンテお役立ち度を伝えられるといいなと思います。
【で、私は?】
あ、私は予想通り(笑)?基本「右上」の人です(時々「右下」入ります)。
というか、私らの本業で右上以外の人いんのかな?
あ・・・右下はいそう(あ・・いるいる・・・思い浮かぶ(;'∀'))
多分、左優位の人はいない、ハズ
(左優位だと多分、職業的に何かがおかしいかと)。
この「右上」だ、「右下」だ、「左」だって何のことや?の方は、是非、嗅覚反応分析体験をお申込みor入門講座を御受講下さい(^o^)ノ
【他のサイト】
直近の嗅覚反応分析体験や入門講座のご案内
(アメブロにまとめています):
こちらをクリック